2007年08月24日
沖縄の歌碑 その11
金武町の屋嘉には屋嘉節の碑があります
バス停のすぐ隣。

ここは沖縄戦の捕虜収容所で、当時中南部出身者を中心に7千名が過ごしていました
戦後、傷ついた人たちの気持ちを表した歌です
クバの柄をカンカラ三線に使い、いつか花がさくだろう というみんなの思いや希望を歌にたくしていました
バス停のすぐ隣。

ここは沖縄戦の捕虜収容所で、当時中南部出身者を中心に7千名が過ごしていました
戦後、傷ついた人たちの気持ちを表した歌です
クバの柄をカンカラ三線に使い、いつか花がさくだろう というみんなの思いや希望を歌にたくしていました
Posted by すももにゃんこ at 15:16│Comments(0)
│沖縄の歴史と文化
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